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ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?


0名前を書き忘れた受験生 2022/11/05 21:59  16157view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?

sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html

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169つぶあん@文系 2026/02/23 03:43
>167さん、168さん。
夢がふくらみますね。
できることが沢山とあって、それは山の頂のよう。
その頂を目指して多くの物理学者たちが競争し、競合し、知恵を絞っていることでしょう。
未知の世界への扉を開く名誉と、誰よりも先へ行きたい好奇心。
その人間的な欲が次の時代をつくっていくのでしょうね。
自由闊達な意見の交換、万歳。
やることは単純で、でも簡単ではなくて、だからこそそれを実現したい。
それって、もしかすると幸福なことなのかもしれませんね。
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168名前を書き忘れた受験生 2026/02/22 14:55
時間反射が可視光や放射線のレベルで自在に操れるようになったら...
・スマホやドローン、あるいは電気自動車が走っている最中に、基地局から送られた電波を時間反射で正確にデバイスだけに集中させることができます
・ガン治療で、体内に入れた微小なマーカーから出る信号を時間反射させ、がん細胞の形に合わせて放射線をジャストフィットさせることが可能になります
・スーパーコンピュータ並みの性能を、スマホ以下の消費電力で実現できる可能性があります
・原子力ドローンが、災害地へ数ヶ月間休まず物資を運び続けたり、山奥の電波が届かない場所を常にネット圏内にしたり、エネルギーの制約からの解放が、この技術の先には待っているのではないでしょうか
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167名前を書き忘れた受験生 2026/02/22 14:44
現時点では、論文の著者が挙げている技術(CMOSやグラフェン)は、あくまで光の制御までを射程に入れたも
放射線については、まだ誰も方法を思いついていない状況だと思います

もし将来、放射線で時間反射ができるようになれば、放射線治療の超高精度化や、核物理学の観測技術に革命が起きるはずです

かつて電波の反射からレーダーが生まれ、今のスマホにつながったように、この時間反射も数十年後には、原子炉の小型化や原子力ドローンといったエネルギー革命を起こしているかもしれませんね
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166つぶあん@文系 2026/02/22 11:26
「物理学者がついに「時間反射」の観測に成功:メタマテリアルで60年来の物理学的難問を突破」
今回の実験はメガヘルツ(MHz)帯の電波で行われたが、研究者たちの視線はすでにはるか先を見据えている。
この技術を、通信で使われるギガヘルツ(GHz)帯、さらにはテラヘルツ(THz)帯や
可視光の領域へと拡張することだ。論文では、そのための候補技術として、
最新のCMOS半導体技術や、グラフェンなどの新素材、プラズマの利用などが挙げられている。

なのだそうですね。
まだ放射線でできるかどうかは、わからないということなのかな。
できたら、「核のゴミ」が核燃料になると可能性を持つということかなぁと、ぼんやり。
それは原子炉を小型化することにもつながって、将来的には車のエンジンサイズになるかなぁ……なんて。
でも、それは核弾頭を圧倒的に小型化できるということでもあって、
「原子力ドローン」が将来誕生する……かも?
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165つぶあん@文系 2026/02/19 15:28
>162、163、164さん、たぶん同じ方だと思いますが、ありがとうございます。
鉄を風雨にさらして錆びさせてしまうのと、熱して錆びさせてしまうこととの違いなのかな?と思いました。
現段階では危険ですが、ナノ単位で微調整ができれば、それほど危険でもないのかもしれません。
それこそコンロをひねるように、未来では放射性物質をコントロールしているのかもしれませんね。
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164名前を書き忘れた受験生 2026/02/19 10:20
放射性物質から出る放射線を放射性物質に反射させると、核分裂の連鎖反応が加速し「エネルギー出力が劇的に上がる」、あるいは「暴走する」という現象が起きます。
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163名前を書き忘れた受験生 2026/02/19 09:58
波がぴったり重なったときのエネルギーは、単純な足し算ではなく、振幅の2乗で計算されるため、最大で4倍になると言われています
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162名前を書き忘れた受験生 2026/02/19 09:51
放射性物質にさらに放射線を照射し続けると、その物質が別の原子に変わる
又は、放射能の性質や強さが変化すると言われています
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161つぶあん@文系 2026/02/19 08:04
光子に光子をぶつける実験に用いられるのは「メタマテリアル」という装置です。
このメタマテリアルを用いれば「特定の放射線を遮断することはできるかもしれない」とのこと。
で、光子と光子をぶつける実験には3つの結果がありました。
ここからは理解できていない頭で考えます。
光には波長があって、その波長が逆方向に重なる場合と、同じ方向に重なる場合とでは?
つまりノイズキャンセルのようなことをすることができたら?
波長が逆なら打ち消し合いますが、同調するなら増幅されるとして、それは単純に2倍のエネルギーかな?と。
波長ということは距離でもあって、それはナノ単位の距離かもしれませんが、
増幅したり打ち消すことも可能なら、その波形を人為的に操ることが可能となります。
で、その増幅した波形を放射性物質の核子にぶつけてみると、どうなるのか。
そんなことを考えているのですが、情報が見つかりません。
放射性物質から出る放射線を放射性物質に「反射」させてぶつけるという情報もありません。
誰かやっていそうなんだけどなぁ。
一体全体、放射性物質に放射線を照射し続けたら、どうなるのでしょうね。
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160つぶあん@文系 2026/02/19 04:25
>159さん。
300年なのですか。気の長い話ですね。
私は理科的な知識がないのでお聞きしたいのですが、放射性物質に放射線を照射し続けたらどうなるでしょうか。
何か変化があるのか、それともないのか。
いま考えているのは、放射性物質から出る放射線を放射性物質に「捻じ曲げて」照射するというものです。
以前見付けた、光子を光子にぶつける実験の応用ができないかと考えていまして……。
村田製作所さんが紹介していた、小さな孔を持つ何という物だったかなぁ、あれを使えないかなと。
光を逆進させることのできる物で、光は電磁波、放射線も電磁波。
だったら放射性物質から出た放射線を放射性物質に照射し続けることができるんじゃないかと、ぼんやり。
そうしたら高エネルギーにさらされ続けて、放射性物質の半減期に変化はおきないかなぁ?と、ぼんやり。
まだアイデアの段階で、調べてはいないのですけどね。
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159名前を書き忘れた受験生 2026/02/18 21:20
放射性物質の毒性が天然のウラン鉱石と同程度まで下がるには、何もしないと約10万年かかると言われています
核変換技術が確立されれば、これを約300年まで短縮できると期待されています
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158つぶあん@文系 2026/02/18 13:57
>157さん。
そう、そこなんです。
半減期は自然なことで、たとえば酸化のようなもの。
その酸化を促進するために、たとえば火をつかうことはできる。
でもそれは自然なことを無理やり促進させるために高いエネルギーを要する。
それでも技術の進展とともに安全で効率的な酸化の方法は確立していった。
だとすると、放射性物質を安全なものにする技術も、未来では当たり前になるのでは?
そんなことを希望して頭を悩ませてみようかなと思った次第なのです。
土台無理な話だとは思っていますし、そういうことはプロがいままさに研究中だとも思うのですけどね。
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157名前を書き忘れた受験生 2026/02/18 11:32
原子核を直接いじれば、半減期は変えられるが、非常に高いエネルギーとコストが必要で、福島第一の全廃棄物に即座に応用するのはまだ難しい。
この技術が確立されれば、人類は「核のゴミ」という負の遺産を自分たちの世代で片付けられるようになる。
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156つぶあん@文系 2026/02/18 04:46
質量の変化、それってトップ・クォークがそうなのでは?という考えに至りました。
トップ・クォーク、素粒子なのに金原子よりも重たい不思議。
手元の電子辞書に「トップ・クォークは加速器で陽子と反陽子を衝突させたんやで」とありました。
調べました。

「陽子・反陽子衝突の実験により,トップ・クォーク対生成の候補事象12例が観測された.
これらの事象が全て既知の反応によるバックグラウンド事象の統計的ゆらぎである確率は0.26%と推定された.」
J-Stage「陽子・反陽子衝突におけるトップ・クォーク生成の証拠 - J-STAGE」より

陽子と反陽子は、足しても金原子よりも重くはならないのだと思います。
それがトップ・クォークという重たい素粒子になる。
ということは、質量が変わったと考えられないか。
そこには万有引力の公式の半径か距離が変わったということにはならないか。
そんなことを、ぼんやりと考えています。
そして、それを応用すれば半減期を変えられはしないかとも。
変えられたら福島第一の廃炉が進むんだけどなぁ(高速炉の炉心近くで半減期を変えた実験はあります)。
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155つぶあん@文系 2026/02/17 13:44
角度を質量と仮定して、それを低気圧に当てはめると、
積乱雲の高度が1万メートルに達する情報にたどり着きました。
で、教えていただいた万有引力の公式に、それを無理やり押し込んでみようと考えまして、
そこでふと思ったわけです。
「半径を変えれば質量は変わる?」
原子核のまわりには電子があって、電子はマイナス。
このマイナスの電子を高電圧で圧縮させれば質量は変わるのか?
核融合がおきます。←そこじゃないんだ
じゃあ、角度を質量としてその速度、つまり電子を加速させれば核融合がおきるのか?

「核融合エネルギーの開発において、電子加速技術は重要な役割を果たしています。
特に、高周波加熱装置(ジャイロトロン)は、核融合反応の起点となる加速電源を提供します。
これにより、重水素と三重水素の同位体を1億度以上の超高温プラズマ状態にし、
融合させることでエネルギーを取り出すことができます。」
日立製作所「核融合の取り組み:核融合・研究用加速器:原子力:日立」より

なんだか核融合に向かってるなぁ。
質量の変化を知りたいんだけどなぁ。
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154つぶあん@文系 2026/02/17 05:01
>153さん。「知らない」って、ワクワクしますね。
いま、低気圧の風速の求め方が、どのような数式で導き出されているかをつついています。
ここにも半径Rが出てきて、それは万有引力の法則と似てくるのか?と頭をひねっているのですが……。
いかんせん文系人間には数式は暗号なので、「そのVって何?」とかやっています。
で、そこから別方向に行こうとしていまして、「そもそも質量とは何ぞや?」と哲学的なことを。
こちらの方が私には面白くて、「質量とは角度ではないか」と仮定して風速と闘おうとしています。
まだどうなるか、わからないのですけどね。
要するに「穴ぼこの角度が緩ければ落ちる水の速度は遅いし、逆なら速い」という考えです。
ニュートリノの質量が変わるのは「チェレンコフ光の角度が変わる」から、というところからの発想です。
はてさて、どうなることでしょうねぇ?
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153名前を書き忘れた受験生 2026/02/16 18:46
このスレ好き♪
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151つぶあん@文系 2026/02/16 11:44
>150さん、ありがとうございます。
調べてみると、Rは地球(物質?)の半径、Mは地球(物質?)の質量とありました。
以前、第一宇宙速度と第二宇宙速度でうなっていたときに見た数式ですかね。
それが原子や分子、銀河まで同じというのは面白いです。
私の考えが否定されるか肯定されるかはわかりませんが、面白そうな視点を、ありがとうございます。
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149つぶあん@文系 2026/02/16 05:32
またひとつ知ることができました。
「クーロンの法則」というものがあるのですね。
そしてクーロン力には距離が関係しているのですね。
となると、磁石もまたそうなんだろうなぁ。
で、磁石のS極とN極にしても、電気のプラスとマイナスにしても、
それって高気圧と低気圧に似てませんか?と私は思ってしまうのですね。
高気圧から低気圧へと吹き込む風の流れ、これをクーロンの法則に当てはめることができないかと。
そして、高気圧は反時計回りで低気圧は時計回りなのですよね。
このあたりも引っかかっています。
でも、そんな単純な話なのかなぁ?とも思うのですけどね。
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148つぶあん@文系 2026/02/16 04:06
すみません、ちょっと思ったことがあるので書かせてください。
セーターって、ある程度の重さがありますよね。
このセーター、1日着て「さあ、お風呂だ」となったとき、脱ぐと体にくっつくのです。
まるで別れをおしむ恋人たちのように、くっついて離れないのです。
じゃあ、朝はどうだろう?と思って、寝起きにセーターを体に近付けました。
セーターは、くっつきませんでした。
おそらくその理由は静電気。
そして、右ねじの法則とフレミングの左手の法則で、ある程度の理由が説明できるのだと思います。
電・磁・力ですね。
で、もうひとつ頭のなかにあったこと。
水滴を可能な限り近付けると、その水滴は惹かれ合ってひとつになるのでは?
引力です。
そして私はその引力をセーターで説明できないかと考えたわけです。
つまり、静電気と右ねじの法則とフレミングの左手の法則と電・磁・力です。
そして、もうひとつ。
「セーターの上にサランラップを舞わせてみたら、サランラップはセーターにくっつきはしないか?」
おそらく、くっつくことと思います。
「じゃあ、サランラップを丸めたら、くっつくだろうか?」
くっつかないと思います。
となると、それは表面積?
そんなことを、ぼけ〜っと思うのでした。
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147つぶあん@文系 2025/12/01 13:30
これを最後にしようと思います。
アンチテーゼに対するアンチテーゼ。
「巨大地震の前兆に関する検証 - J-GLOBAL 科学技術総合リンク」
「新月又は満月,惑星直列・惑星接近および磁気嵐に代表される磁気攪乱が連動して起きると,
世界のどこかでM8.6以上の巨大地震が起きることを検証。
・2011年の東日本大震災,2016年の熊本地震,2018年の胆振東部地震で,
大地震の前には磁気嵐または磁気の大擾乱が地磁気観測所で観測されていたことを説明。
・2011年東日本大震災の前年の2010年1月から2013年7月までにM7以上の大地震が66回発生し,
そのうち20回は惑星直列・惑星接近・新月が連動。」
だ、そうです。
だとしたら月や火星でも磁気嵐にリンクするかたちで地震は起こっているか?
その情報に、私はたどり着けません。
探査機の情報が限られているという理由もあるでしょうし、ネットで探すにも限界があるのも理由です。
どこそこの研究室から人づてに情報をもらうなんてこと、無名の私には不可能な話ですからね。
はてさて、磁気と地震と重力は関係しているのか否か。
その論証を、私はしないことにします。
誰かがこの先をやってくれたら、いいなぁ。
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146つぶあん@文系 2025/12/01 05:48
すみません、もう科学はやらないのですが、自分の考えに対するアンチテーゼを。
私は重力を低気圧のようなマイナスの流れと考え、それが地震と関係するかもと考えました。
磁場の変化が地震と関係するかもしれないと。
となると、この磁場に影響をもたらしうる外的要因は太陽風ということも考えられます。
地球は大気によって太陽風から守られていますが、地球より大気の薄い天体なら、どうなのだろう?
つまり、月や火星といった、探査機が着陸した天体で地震は観測されているのか。
観測されています。しかし、その頻度は少ないのです。
月の地震(月震)は熱膨張によるものではないかとのことです。
火星の地震は、大きいものは隕石の衝突によるものだったとのことです。
もしも磁場の変化で地震が引き起こされるなら、大気の薄い月や火星では地震は頻発するのではないか。
そう考えると、私の考えはある程度否定されるのだと思います。
以上、自分の考えに対するアンチテーゼでした。
少しスッキリ。
自分が正しいなんて、思っちゃいけませんね。
でも、自分が間違っているという考えも危険ではありますが。
「間違っているかもしれない」が、ちょうどいいのかもしれません。
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145つぶあん@文系 2025/11/26 05:33
すみません、もう科学はやらないのですが、どうしても気になることがあるのです。
それは地震の予知なのです。
「重力は地震によっても変化する」という情報に接したとき、これで地震の予知ができるのではと考えました。
地震があるから重力が変化するのではなく、重力の変化があるから地震が発生するのでは?と考えたのですね。
全てがそうとは言えませんが、実際に
WIRED「地震の発生直前に起きる「わずかな重力の変化」が、早期の警報につながる可能性:研究結果」
のように、それを裏付けるような情報もあります。
ただ、この重力の変化は、地下の地盤の変化によるという考えに集約していくようでもあります。
一方で私は、「重力を低気圧のようなマイナスの流れ」と考えています。
そして地震が起こるとき、このマイナスの流れに変化が起こるのではないかと考えています。
磁場の変化です。
磁場の変化、地震が起こるまえのFMラジオの電波にノイズが入ることは広く知られています。
そしてもうひとつ、磁場の変化に反応する生き物がいます。ゴキブリです。
ゴキブリの触覚の動きと地震との関連を研究している論文があります。
「[PDF]昆虫の触覚行動 - J-STAGE」
以上から、FMラジオのノイズとゴキブリの触覚という二重チェックで地震の予知をできないか?
そんなことを思ったので書かせていただきました。
こんなことを書いても、あるいは研究室に送っても、誰も反応してくれないのですよね。
だから科学をやめたのですが、興味を惹かれた方が引き継いでくれたらと願っています。
だってそれは、この先何億人もの人の命を救う可能性を持っているのですから。
それでは、これで失礼します。
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144つぶあん@文系 2025/10/24 13:28
すみません、マーケティングでYESかNOをくださいと書きましたが、あれ、やめます。
というより、物理や科学といった全般をやめることにします。
「答え」を知りたいと思っていたのですが、そんな権限も財源もないですからね。
一生知ることもできないのに、一生追いかけ続けるのは、しんどいです。
なので、一切合切をやめることにしました。
まあ、時々読み返しては、「こんなこと考えてたんやぁ、ははは」ぐらいですかね。
もうちょっと気楽に生きてみようと思います。
それができるか、できないかは、わからないのですけどね(笑)。
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143つぶあん@文系 2025/10/23 20:00
すみません、マーケティングです。
私は経済学部出身で、それなのにここに物理の仮説(?)をズラズラ並べ立てています。
それは、経済学から出発して心理学、生物・生態学へと発展すると、
それが化学・薬学・医学へと変化し、それらを俯瞰するのが物理学だと思ったからなのです。
ようするに、人間の言動は生物・物質の性質と似てくると考えたわけなのですね。
で、そんな考えのもとに2020年4月から8冊の本に落書きをし、3冊のノートにアイデアを書き込みました。
あらゆるジャンルへと次々と飛躍していく仮説集です。
そういうの、読んでみたいと思う人は、どれぐらいいるものでしょうか。
有料(100円ぐらいを想定)でもいいから読んでみたいという奇特な方、どれぐらいいらっしゃるでしょうか。
ふと、自分の学生時代に投じられた金額を計算してしまったのです。
家賃、生活費、授業料。私はアルバイトすら雇ってもらえなかったので、どうやってお金を稼ごうか?と。
じゃあ、自分の考えがお金にならないだろうかと考えて、マーケティングをしてみることにしました。
もし有料でも読んでみたいという方がいましたら、YESをお願いします。
無料じゃなきゃ読まないよという方、NOをお願いします。
どれだけいらっしゃるのか、そのマーケティングをしたいだけで、具体的なことは考えていないのですが。
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142つぶあん@文系 2025/10/13 11:46
メモ。
二重スリットの実験、光子が粒であり波であるという実験結果を、私は氷と水に例えました。
体積が変わるのだと(体積が変わるのだから、光子には質量があると)。
質量を持つニュートリノが光子より毎秒6Km速く飛んでいるという実験結果から、
光子が質量を持っていてもいいじゃないかという乱暴な考え。
ここで氷と水に立ち返るなら、そこにはエネルギーが関係しているだろうという仮定。
そして、物理学での質量は電子ボルトというエネルギー単位で考えているということを知りました。
つまり、エネルギーが変われば質量も変わるのでは?と私は考えて、
質量が変われば体積も変わるのでは?と考えています。
で、陽子よりも重たい粒子が核子のなかに存在しているという実験結果を知りました。
それはこのエネルギーの問題なのでは?と私は考えています。
「重たい電子」と「悪魔の電子」も、このエネルギーの問題で理屈付けできないか。
まあ、なんとなくぼんやりと考えているだけなのですけどね。
以上、メモでした。
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141つぶあん@文系 2025/10/11 08:48
「重い電子」という存在を知りました。
しかしこれは「みかけの質量」が増加したものだという説明でした。
「みかけの質量」とは、浮力のように外部から受ける力だという説明のようです。
低温で電子は磁化するそうで、それが「みかけの質量」を増加させるのでしょう。
他方で、「質量も電荷も持たない電子」、「悪魔の電子」があることも知りました。
うん、わけわからん。でも、おもしろそう。
ちなみに南極に異常重力があることも知りました。
で、どうしてこんなことを考えているのか、です。
それは、「低温では磁石のなかのスピンがそろうため、強磁化される」とあったからなのです。
だとしたら、クオークのスピンも温度によってそろうのでは?となったのですね。
ちなみに、極低温でもスピンがそろわない現象があるとか。
本当、わからないことだらけですね。
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140つぶあん@文系 2025/10/09 13:03
すみません、どうしても気になったので、また調べてみました。
と、そのまえに、インド洋には磁場の異常があるようですね。
重力との関係がどうなのかは、わかりませんが……。
で、その重力。
私の考えのとおりなら、重力は温度によって異なるということになるのです。
それを調べてみました。

J-Stage「[PDF]気温変化による重力計のドリフトに関する実験(II)* - J-STAGE」
重力計が気温の変化の影響を受けている可能性であって、「重力が」とは限らないですね。

北海道大学 宇宙理学専攻WEB「[PDF]衛星重力計測で捉える日本列島の重力変化 とその原因について」
こちらは、積雪が関係しているのではと書かれています。
重力と温度の関係は、まだはっきりした情報に行き着けていない印象です。
はてさて、重力は温度によって変化するのか否か。
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139つぶあん@文系 2025/10/09 06:50
自分の考えていることは間違っているのではないかと疑ってみました。
私の考えは、重力は低気圧のようなもので、それはマイナスの流れだというものです。
だとしたら、中心に向かうマイナスが重力となりえたとしても、じゃあそのあとは、どうなるの?
いつまでも中心に留まっているのだとしたら、重力は強くなり続けることになりはしないか。
つまり、風に例えるなら、その逃げ道もまたあるということになるのではないか。
つまり、海岸に打ち寄せる波とは逆方向へと逃げる離岸流と同じことがおこるのではないか。

ナゾロジー「地球上で極端に重力が弱いインド洋「重力の穴」-重力異常の原因に新説」
極端に重力の弱い場所がインド洋にあるそうですね。

重力にはムラがありますし、変化もします。
私は私の考えが突飛なものだとは思うのですが、まあ、素人の特権と思ってやってくださいm(_ _)m
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138つぶあん@文系 2025/10/08 06:46
>137さんへ。
でも、この虚数って、とても大切なもののようですね。
『フェルマーの最終定理』によると、
「理論物理学者は、量子力学に現れる振動型波動関数の振る舞いを調べるために、
あたかも魔人を召喚するように虚数を呼び出して使っている。」
と、あります。
物理学者って、すごいんだなぁと思いました。
ちなみに『フェルマーの最終定理』という本は、著者も訳者も物理畑出身とのことです。
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