ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見? - 物理の勉強掲示板

ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
0名前を書き忘れた受験生
2022/11/05 21:59 16140view
ブラックホールで初めて「一般相対性理論の効果による軌道面の歳差運動」を発見?
sorae
https://sorae.info/astronomy/20221105-psr-b191316.html
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423つぶあん@文系
2026/07/17 03:07
面白いものを見付けました(まだ全部は読んでいません)。
quietsphere.info「重力の力が伝わる速度は、光速の少なくとも200億倍速くなけれ ...」
「重力は光より早く伝わるに違いないという主張は、次のようなものである。
もしその制限速度が光の速度であるならば、その作用にはかなりの遅延が生じなければならない。
太陽の"引力"が地球に到達するまでに、地球はさらに8.3分間(光の速度)"移動"することになる。
しかしその時点では、太陽の地球に対する引力は、地球の太陽に対する引力と同じ直線上にはない。
これらの位置がずれる力の影響により「1200年で地球と太陽の距離が2倍になる」ことになる。
もちろんこれは起こっていない。」
「私が言及した反対派の物理学者たちは、様々な点で意見が分かれているが、
この命題に関しては一致し始めている。
電磁波が伝わるエーテルは実際に存在するが、
それはマクスウェルが提唱したようなすべてを包み込む均一なエーテルではない。
むしろ、それはすべての天体が周囲に引き連れている重力場に相当する。
(太陽、惑星、恒星の)表面付近では、その場、つまりエーテルは比較的密度が高い。
空間がより離れていくと、それはより希薄になる。」
ひとつの学派の考えのようです。
私の考える低気圧論と似ています。
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2026/07/17 03:07
面白いものを見付けました(まだ全部は読んでいません)。
quietsphere.info「重力の力が伝わる速度は、光速の少なくとも200億倍速くなけれ ...」
「重力は光より早く伝わるに違いないという主張は、次のようなものである。
もしその制限速度が光の速度であるならば、その作用にはかなりの遅延が生じなければならない。
太陽の"引力"が地球に到達するまでに、地球はさらに8.3分間(光の速度)"移動"することになる。
しかしその時点では、太陽の地球に対する引力は、地球の太陽に対する引力と同じ直線上にはない。
これらの位置がずれる力の影響により「1200年で地球と太陽の距離が2倍になる」ことになる。
もちろんこれは起こっていない。」
「私が言及した反対派の物理学者たちは、様々な点で意見が分かれているが、
この命題に関しては一致し始めている。
電磁波が伝わるエーテルは実際に存在するが、
それはマクスウェルが提唱したようなすべてを包み込む均一なエーテルではない。
むしろ、それはすべての天体が周囲に引き連れている重力場に相当する。
(太陽、惑星、恒星の)表面付近では、その場、つまりエーテルは比較的密度が高い。
空間がより離れていくと、それはより希薄になる。」
ひとつの学派の考えのようです。
私の考える低気圧論と似ています。
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422つぶあん@文系
2026/07/16 13:15
>>27リンク。自由空間でも光の速度は一定ではない(仮)。
仮に自由空間において光の速度が変化しうるとしましょう。
仮に光が空間中の物質を媒体して伝播する波としましょう。
そして仮に真空がマイナスで満たされ、そのマイナスが空気の流れのように重力をつくっているとしましょう。
そして仮に重力によって光の速度が変化しうるとしましょう。
なぜなら、低気圧は中心に近付くにつれ風が強くなるからです。
重力がマイナスの流れだとすると、その中心に近付くにつれマイナスの密度が増すと考えることができます。
その結果、重力の中心に近い方の光は速度が変化しうるという考えに至りました。
はい、重力レンズです。
重力レンズは「時空の歪み」で、重力の中心に近付くにつれ「時間は遅くなる」という考えです。
私は重力をマイナスの流れと密度で考えていますので、従来とは異なりつつ似た結果になると考えました。
これを立証するには、高度によって光の速度が変化することを観測する必要があります。
また、その際には大気を可能な限り無視する必要があります。
つまり、月です。
はたして月の衛星軌道A地点とB地点とでは光の速度は異なるのか。
もしそれが証明されたら、これまで考えてきたこと全てがつながるのですが……。
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2026/07/16 13:15
>>27リンク。自由空間でも光の速度は一定ではない(仮)。
仮に自由空間において光の速度が変化しうるとしましょう。
仮に光が空間中の物質を媒体して伝播する波としましょう。
そして仮に真空がマイナスで満たされ、そのマイナスが空気の流れのように重力をつくっているとしましょう。
そして仮に重力によって光の速度が変化しうるとしましょう。
なぜなら、低気圧は中心に近付くにつれ風が強くなるからです。
重力がマイナスの流れだとすると、その中心に近付くにつれマイナスの密度が増すと考えることができます。
その結果、重力の中心に近い方の光は速度が変化しうるという考えに至りました。
はい、重力レンズです。
重力レンズは「時空の歪み」で、重力の中心に近付くにつれ「時間は遅くなる」という考えです。
私は重力をマイナスの流れと密度で考えていますので、従来とは異なりつつ似た結果になると考えました。
これを立証するには、高度によって光の速度が変化することを観測する必要があります。
また、その際には大気を可能な限り無視する必要があります。
つまり、月です。
はたして月の衛星軌道A地点とB地点とでは光の速度は異なるのか。
もしそれが証明されたら、これまで考えてきたこと全てがつながるのですが……。
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421名前を書き忘れた受験生
2026/07/02 07:24
https://www.youtube.com/watch?v=dUxLqhL6-xA&list=PLKXngCLiFHmROsyL-GMN-ohgeLgHEyd7U&index=11&pp=iAQBsAgC
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2026/07/02 07:24
https://www.youtube.com/watch?v=dUxLqhL6-xA&list=PLKXngCLiFHmROsyL-GMN-ohgeLgHEyd7U&index=11&pp=iAQBsAgC
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420つぶあん@文系
2026/06/23 04:49
うん?面白いことを言っている?
augarten-japan.com「シンチレータ原理と発光検出器への応用」
「シンチレータからの発光現象には、蛍光と燐光という2つの異なるメカニズムがあります。
蛍光は一重項状態から一重項状態への遷移で生じ、減衰時間がナノ秒(1**秒)単位と非常に短いのが特徴です。
一方、燐光は三重項状態を経由する遷移で、蛍光に比べて格段に長い減衰時間を持ちます。」
「有機シンチレータ、特にベンゼン環を含む芳香族炭化水素系の材料では、
この蛍光と燐光の割合が発光の時間特性に大きく影響します。
放射線入射により大部分の電子が第一励起状態(一重項)に遷移し、
そのまま基底状態に戻る過程で蛍光が生じます。
しかし一部の電子はスピン軌道相互作用により系間交差を起こし、三重項状態に転移します。
この三重項状態は一重項への遷移が禁制遷移であるため、マイクロ秒単位の長い寿命を持ちます。」
放射線を光に変換させる技術について調べたのです。
放射線は半導体を用いて光に変換できる。
そのなかで、ベンゼン環ですと!?
そして、一重項と三重項、これはラジカル対ですよね、たぶん(量子)。
なんだか面白そうな話です。
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2026/06/23 04:49
うん?面白いことを言っている?
augarten-japan.com「シンチレータ原理と発光検出器への応用」
「シンチレータからの発光現象には、蛍光と燐光という2つの異なるメカニズムがあります。
蛍光は一重項状態から一重項状態への遷移で生じ、減衰時間がナノ秒(1**秒)単位と非常に短いのが特徴です。
一方、燐光は三重項状態を経由する遷移で、蛍光に比べて格段に長い減衰時間を持ちます。」
「有機シンチレータ、特にベンゼン環を含む芳香族炭化水素系の材料では、
この蛍光と燐光の割合が発光の時間特性に大きく影響します。
放射線入射により大部分の電子が第一励起状態(一重項)に遷移し、
そのまま基底状態に戻る過程で蛍光が生じます。
しかし一部の電子はスピン軌道相互作用により系間交差を起こし、三重項状態に転移します。
この三重項状態は一重項への遷移が禁制遷移であるため、マイクロ秒単位の長い寿命を持ちます。」
放射線を光に変換させる技術について調べたのです。
放射線は半導体を用いて光に変換できる。
そのなかで、ベンゼン環ですと!?
そして、一重項と三重項、これはラジカル対ですよね、たぶん(量子)。
なんだか面白そうな話です。
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419つぶあん@文系
2026/06/22 04:04
一応、メモ。
サイエンスポータル「ポリエステル生地が放射線で発光することを発見、治療 …」
「治療に使うエックス線や電子線は、光より高速で物質を通過して「チェレンコフ光」を発するため、
これを画像に捉えて役立てる研究がある。一方、陽子線ではチェレンコフ光をほとんど出さない。
水や体の組織が放射線を受けると光を出すが、ごくわずか。
放射線で光る「シンチレーター」の従来品は、プラスチックに蛍光物質を混ぜ込んだものなどで一般に硬く、
患者の体表面に沿って密着させにくい。」
「衣類に多用されているポリエステルの生地に、陽子線と同じ粒子線の一種であるアルファ線を照射した。
その結果、プラスチックのシンチレーターの10〜20%の強度で発光することが分かった。」
もし光が現象であり波であるのなら、その波長を変えることが出来るのなら、放射線は?となりました。
そこで思い出したのがチェレンコフ光。
だとしたら、放射線の波長を変えて可視光線にすることは出来ないか。
そうして調べてみたところ、上記の情報に接しました。
間違っているのかもしれませんが。
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2026/06/22 04:04
一応、メモ。
サイエンスポータル「ポリエステル生地が放射線で発光することを発見、治療 …」
「治療に使うエックス線や電子線は、光より高速で物質を通過して「チェレンコフ光」を発するため、
これを画像に捉えて役立てる研究がある。一方、陽子線ではチェレンコフ光をほとんど出さない。
水や体の組織が放射線を受けると光を出すが、ごくわずか。
放射線で光る「シンチレーター」の従来品は、プラスチックに蛍光物質を混ぜ込んだものなどで一般に硬く、
患者の体表面に沿って密着させにくい。」
「衣類に多用されているポリエステルの生地に、陽子線と同じ粒子線の一種であるアルファ線を照射した。
その結果、プラスチックのシンチレーターの10〜20%の強度で発光することが分かった。」
もし光が現象であり波であるのなら、その波長を変えることが出来るのなら、放射線は?となりました。
そこで思い出したのがチェレンコフ光。
だとしたら、放射線の波長を変えて可視光線にすることは出来ないか。
そうして調べてみたところ、上記の情報に接しました。
間違っているのかもしれませんが。
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418つぶあん@文系
2026/06/22 02:43
コンプトン効果、x線が原子にぶつかって波長が変わるというもの(という理解でいいのかな?)。
これで光の粒子性が証明されたと電子辞書には書かれています。
よくわかりませんが、「粒子性」ということは、「粒子の性質を持つ」ということなのかな?
波が立っている海に防潮堤を閉めていって、ほんの少しだけ開けておくとします。
すると波は、それまでの連続性から一定間隔の出現と消失、つまり「…」になると思うのです。
私の頭のなかだけのイメージなのですが、これが「粒子性」なのかなと。
そしてそれは光子を水滴に例えた、「蛇口を閉めていくと水流は水滴になる」と似ていると思うのです。
つまり、量子化。
光について、私はわからなかったことがあって、「どうして黒いものは熱くなるんだろう?」というものです。
熱くなる、遠赤外線かな?そう思うのですが、なぜそうなるのか。
ここで私はコンプトン効果を出してきたわけなのです。
光が原子にぶつかって波長が変わり、遠赤外線になる。
つまり、光が遠赤外線になったという考えなのです。
そうなると、光子を粒では考えられないのです(エネルギーの移動で粒にはなりますが:波と石としぶき)。
そして私は、これが当たり前の考えなのか、物理界の常識を逆行しているのかもわからないのです。
知識がないものですから。
でも、自分なりに考えているつもりです。でも、わからん!
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2026/06/22 02:43
コンプトン効果、x線が原子にぶつかって波長が変わるというもの(という理解でいいのかな?)。
これで光の粒子性が証明されたと電子辞書には書かれています。
よくわかりませんが、「粒子性」ということは、「粒子の性質を持つ」ということなのかな?
波が立っている海に防潮堤を閉めていって、ほんの少しだけ開けておくとします。
すると波は、それまでの連続性から一定間隔の出現と消失、つまり「…」になると思うのです。
私の頭のなかだけのイメージなのですが、これが「粒子性」なのかなと。
そしてそれは光子を水滴に例えた、「蛇口を閉めていくと水流は水滴になる」と似ていると思うのです。
つまり、量子化。
光について、私はわからなかったことがあって、「どうして黒いものは熱くなるんだろう?」というものです。
熱くなる、遠赤外線かな?そう思うのですが、なぜそうなるのか。
ここで私はコンプトン効果を出してきたわけなのです。
光が原子にぶつかって波長が変わり、遠赤外線になる。
つまり、光が遠赤外線になったという考えなのです。
そうなると、光子を粒では考えられないのです(エネルギーの移動で粒にはなりますが:波と石としぶき)。
そして私は、これが当たり前の考えなのか、物理界の常識を逆行しているのかもわからないのです。
知識がないものですから。
でも、自分なりに考えているつもりです。でも、わからん!
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417つぶあん@文系
2026/06/18 04:29
なんだか短時間で14800まで行ったようですね。
面白いと思っていただけたのか、それとも可笑しなことを言っていると思われたのか。
でも、興味を引いたのだと思いますから、説明する責任があると思い、これを書きます。
「光子という特別なものはない。それは現象で波だ」なんてことを私は書きました。
で、その波を、そのまま海の波にあてはめたわけです。
その考えは、量子を水滴にたとえた3月ごろ(?)の考えと同じです。
水滴は水分子の集まりで、表面張力と指が量子とエネルギーの関係に似ていると書いた考えです。
あのころは匿名さんのおかげで一気に進んで、大変助かりました(匿名さん、元気かなぁ?)。
で、そのまま水分子の集まりで光を考えてしまおうというのが、いまの流れです。
水は波をつくる。波は回析する。波に石(エネルギー)をぶつければ、しぶき(粒)があがる。
しぶきは一瞬のものですし、大きなしぶきをあげようとするなら大きな石が必要になります。
ここが対生成の2mc*以上のエネルギーと似ているなぁと、私は感じています。
で、私は量子を、まゆと糸に例えました。
量子よりも小さな何かがずらーっと連なっていて、それは普段は丸まったまゆとなっていると。
それで二重スリットの「光子がどちらかのスリットを通る」という疑問に答えました。
で、この「ずらーっと連なっている何か」が、そのまま水分子に例えられないかというのが、いま。
だったら、それはもう波でいいじゃないかと、そんなことを私は考えたのでした。←説明になっていない
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2026/06/18 04:29
なんだか短時間で14800まで行ったようですね。
面白いと思っていただけたのか、それとも可笑しなことを言っていると思われたのか。
でも、興味を引いたのだと思いますから、説明する責任があると思い、これを書きます。
「光子という特別なものはない。それは現象で波だ」なんてことを私は書きました。
で、その波を、そのまま海の波にあてはめたわけです。
その考えは、量子を水滴にたとえた3月ごろ(?)の考えと同じです。
水滴は水分子の集まりで、表面張力と指が量子とエネルギーの関係に似ていると書いた考えです。
あのころは匿名さんのおかげで一気に進んで、大変助かりました(匿名さん、元気かなぁ?)。
で、そのまま水分子の集まりで光を考えてしまおうというのが、いまの流れです。
水は波をつくる。波は回析する。波に石(エネルギー)をぶつければ、しぶき(粒)があがる。
しぶきは一瞬のものですし、大きなしぶきをあげようとするなら大きな石が必要になります。
ここが対生成の2mc*以上のエネルギーと似ているなぁと、私は感じています。
で、私は量子を、まゆと糸に例えました。
量子よりも小さな何かがずらーっと連なっていて、それは普段は丸まったまゆとなっていると。
それで二重スリットの「光子がどちらかのスリットを通る」という疑問に答えました。
で、この「ずらーっと連なっている何か」が、そのまま水分子に例えられないかというのが、いま。
だったら、それはもう波でいいじゃないかと、そんなことを私は考えたのでした。←説明になっていない
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416つぶあん@文系
2026/06/14 11:02
ちょっと考え方を変えてみました。
そのなかで「x線は粒子になるのか?」という疑問がわき、
調べたところ「コンプトン効果」という単語を知ることができました。
光は電磁波で、放射線も電磁波で、もしそれらが同じものだとしたら?という疑問。
つまり光子という特別なものがあるのではなく、光も放射線も本質的に同じなのではないかと考えたのです。
「場」の振動。波。
私はひとつ疑問に思っていたことがありました。
質量を持たないとされる光は壁を透過できないのに、質量を持つとされるニュートリノは壁を透過する。なぜ?
光が7色であったり、紫外線や赤外線を持っていたり、考えれば考えるほどわからなくなっていました。
そこで少し方向転換。「光子という物質はない。それは『場』の振動でしかない」。
振動なのだとしたら、それはただの波。現象。質量を持たなくても納得できますし、透過できなくて当たり前。
波である光はそのまま海の波に例えることができそうです。
海の波に石を投げればしぶきがあがりますし、波が防波堤にぶつかっても、しぶきがあがります。
エネルギーを受ける/手放すとしぶきになる。つまり粒になる。
これで二重スリットの実験に対する、これまでの私の考えと矛盾しない答えになるのかなと。
で、この考えを下支えする事実を探してみました。
つまり、放射線は光るのか?というもの。
放射線影響研究所「放射線の基礎知識 * 公益財団法人 放射線影響研究所 RERF」
「ひとつは「光」の性質を持ったもので、身近にある放射線の大半は「光」の性質を持ったものです。
X線、ガンマ線(医療に用いられる)
他方は「粒子」の性質を持ったものです。(小さくて顕微鏡でも見えません)
アルファ線、ベータ線(放射性物質から)、重粒子線(がん治療)」
これで自分の考えが支持されたなどとは思いません。
おそらく私は変なことを言い出しているのだと思います。
でも、考えることは自由なので、ここをベースに考えていこうと思います。
答えが出るのかどうかは、わからないのですが。
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2026/06/14 11:02
ちょっと考え方を変えてみました。
そのなかで「x線は粒子になるのか?」という疑問がわき、
調べたところ「コンプトン効果」という単語を知ることができました。
光は電磁波で、放射線も電磁波で、もしそれらが同じものだとしたら?という疑問。
つまり光子という特別なものがあるのではなく、光も放射線も本質的に同じなのではないかと考えたのです。
「場」の振動。波。
私はひとつ疑問に思っていたことがありました。
質量を持たないとされる光は壁を透過できないのに、質量を持つとされるニュートリノは壁を透過する。なぜ?
光が7色であったり、紫外線や赤外線を持っていたり、考えれば考えるほどわからなくなっていました。
そこで少し方向転換。「光子という物質はない。それは『場』の振動でしかない」。
振動なのだとしたら、それはただの波。現象。質量を持たなくても納得できますし、透過できなくて当たり前。
波である光はそのまま海の波に例えることができそうです。
海の波に石を投げればしぶきがあがりますし、波が防波堤にぶつかっても、しぶきがあがります。
エネルギーを受ける/手放すとしぶきになる。つまり粒になる。
これで二重スリットの実験に対する、これまでの私の考えと矛盾しない答えになるのかなと。
で、この考えを下支えする事実を探してみました。
つまり、放射線は光るのか?というもの。
放射線影響研究所「放射線の基礎知識 * 公益財団法人 放射線影響研究所 RERF」
「ひとつは「光」の性質を持ったもので、身近にある放射線の大半は「光」の性質を持ったものです。
X線、ガンマ線(医療に用いられる)
他方は「粒子」の性質を持ったものです。(小さくて顕微鏡でも見えません)
アルファ線、ベータ線(放射性物質から)、重粒子線(がん治療)」
これで自分の考えが支持されたなどとは思いません。
おそらく私は変なことを言い出しているのだと思います。
でも、考えることは自由なので、ここをベースに考えていこうと思います。
答えが出るのかどうかは、わからないのですが。
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415つぶあん@文系
2026/06/13 03:04
kansai-u.ac.jp「物質をナノサイズにすると発光するのはなぜか / Why do ...」
「不思議なことに、物質をナノサイズに小さくすると、発光などの従来にはない性質が現れるという。」
「物質には、光物性、電気伝導特性、磁性の3つの大きな性質がありますが、
ナノレベルの小さな世界では、私たちが目で見ている大きさの物質とは全く違う性質が出てきます。」
「光物性ですが、一番大きな変化は光らない物質が光るようになることです。
例えば、半導体として有名なシリコン(ケイ素)はナノ粒子(原子数1000個程度)にすると発光します。
また通常は光を反射してピカピカしている金属の金も、
原子数10個程度のナノ粒子にすると、金そのものが光るようになります。」
「発光は電子がエネルギーの高い状態から低い状態に移動する際に
そのエネルギー差を光として放出する現象です。電気伝導は電子の移動、磁性も電子の運動がその起源です。
このように物性の主役は電子なのですが、物質のサイズを小さくしていくと、
自由に動いていた電子が自由に動けなくなってしまいます。」
以前見た情報に再アクセスしてみました。
発光はエネルギーの差を光として放出する現象……。
では、その光のもとはあるのか。原子はその内部に光子を持つのか。
電子と核子の狭間は真空であり、真空から光を発生させるシミュレーションがある。
そこから私は原子が光子を持つのではないかと考え始めているのですが。
でなければ、高電圧をかけただけでネオンが光る(反射ではない)理由が見付からないものですから。
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2026/06/13 03:04
kansai-u.ac.jp「物質をナノサイズにすると発光するのはなぜか / Why do ...」
「不思議なことに、物質をナノサイズに小さくすると、発光などの従来にはない性質が現れるという。」
「物質には、光物性、電気伝導特性、磁性の3つの大きな性質がありますが、
ナノレベルの小さな世界では、私たちが目で見ている大きさの物質とは全く違う性質が出てきます。」
「光物性ですが、一番大きな変化は光らない物質が光るようになることです。
例えば、半導体として有名なシリコン(ケイ素)はナノ粒子(原子数1000個程度)にすると発光します。
また通常は光を反射してピカピカしている金属の金も、
原子数10個程度のナノ粒子にすると、金そのものが光るようになります。」
「発光は電子がエネルギーの高い状態から低い状態に移動する際に
そのエネルギー差を光として放出する現象です。電気伝導は電子の移動、磁性も電子の運動がその起源です。
このように物性の主役は電子なのですが、物質のサイズを小さくしていくと、
自由に動いていた電子が自由に動けなくなってしまいます。」
以前見た情報に再アクセスしてみました。
発光はエネルギーの差を光として放出する現象……。
では、その光のもとはあるのか。原子はその内部に光子を持つのか。
電子と核子の狭間は真空であり、真空から光を発生させるシミュレーションがある。
そこから私は原子が光子を持つのではないかと考え始めているのですが。
でなければ、高電圧をかけただけでネオンが光る(反射ではない)理由が見付からないものですから。
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414つぶあん@文系
2026/06/09 03:53
>>413さん。
何学部なのでしょうね。
物理だけではなく化学も関係していそうですし。
エリア横断的に学べるところがいいかもしれません。
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2026/06/09 03:53
>>413さん。
何学部なのでしょうね。
物理だけではなく化学も関係していそうですし。
エリア横断的に学べるところがいいかもしれません。
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412つぶあん@文系
2026/06/07 04:08
kusuguru.co.jp「【光あれ】無から“光が生まれる”瞬間を世界初3D ...」
「シミュレーションでは、真空空間に波長0.5 *m(緑色*シアン域)の高強度レーザー光2本と、
波長1 *m(近赤外域)のレーザー光1本を互いに交差するよう照射し、
その焦点領域で何が起こるかを追跡しました。
その結果、仮想粒子だらけの量子真空が強烈な光の場によって分極され、
ごくわずかながら光子同士が散乱を起こして、新たに4本目の紫外線パルス(約0.3**m)が
特定の方向に飛び出す様子が確認されたのです。
つまり3本のめちゃくちゃに強いレーザー光をクロスさせたら、
真空から想定外の光の束(パルス)が出てきたわけです。」
超高性能のシミュレーターでの実験のようで、これをもとに実際の実験をしようとしているようです。
3方向から1点に向けて、「むちゃくちゃ強いレーザー光」を照射させると、新たに4本目の光が発する。
あっ、真空中で、です。
真空はマイナスで満たされていて、そのマイナスが作用されると電子と陽電子になるとはディラックからの流れ。
マイナス、圧力、光。ここがキーワードのようです。
さて、ネオンはなぜ光るのでしょうね(マイナス、圧力、光)。
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2026/06/07 04:08
kusuguru.co.jp「【光あれ】無から“光が生まれる”瞬間を世界初3D ...」
「シミュレーションでは、真空空間に波長0.5 *m(緑色*シアン域)の高強度レーザー光2本と、
波長1 *m(近赤外域)のレーザー光1本を互いに交差するよう照射し、
その焦点領域で何が起こるかを追跡しました。
その結果、仮想粒子だらけの量子真空が強烈な光の場によって分極され、
ごくわずかながら光子同士が散乱を起こして、新たに4本目の紫外線パルス(約0.3**m)が
特定の方向に飛び出す様子が確認されたのです。
つまり3本のめちゃくちゃに強いレーザー光をクロスさせたら、
真空から想定外の光の束(パルス)が出てきたわけです。」
超高性能のシミュレーターでの実験のようで、これをもとに実際の実験をしようとしているようです。
3方向から1点に向けて、「むちゃくちゃ強いレーザー光」を照射させると、新たに4本目の光が発する。
あっ、真空中で、です。
真空はマイナスで満たされていて、そのマイナスが作用されると電子と陽電子になるとはディラックからの流れ。
マイナス、圧力、光。ここがキーワードのようです。
さて、ネオンはなぜ光るのでしょうね(マイナス、圧力、光)。
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411つぶあん@文系
2026/06/05 17:49
メモ
徳島大学・大学院-応用化学システムコース「高圧力下の光物性研究 - 徳島大学理工学部応用化学システム ...」
氷は六角形を基本とする分子という理解を私はしています。
この六角形を基本とする分子で思い浮かんだのが、ダイアモンドです。
ダイアモンドに圧力をかけたら電子が飛び出るのだろうか?
いいえ、光るそうです(蛍光と書かれているようです。まだ理解していません)。
じゃあ、光って何?
どうして火は光るの?
木を燃やす行為を単純化して、炭素に酸素がくっつくとします。
そこには電子が関わってきそう。
そういえば水素原子で電子の層(?)が変化すると光を発するという情報を以前目にしました。
光電効果なんてのも聞きましたし、電子と光子は関係していそう。
希ガス・ネオンは高電圧をかけると光るのでしたよね。
そこへのヒントが、この徳島大学のページには書かれているかもしれません。
うん、わからないことだらけだ。
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2026/06/05 17:49
メモ
徳島大学・大学院-応用化学システムコース「高圧力下の光物性研究 - 徳島大学理工学部応用化学システム ...」
氷は六角形を基本とする分子という理解を私はしています。
この六角形を基本とする分子で思い浮かんだのが、ダイアモンドです。
ダイアモンドに圧力をかけたら電子が飛び出るのだろうか?
いいえ、光るそうです(蛍光と書かれているようです。まだ理解していません)。
じゃあ、光って何?
どうして火は光るの?
木を燃やす行為を単純化して、炭素に酸素がくっつくとします。
そこには電子が関わってきそう。
そういえば水素原子で電子の層(?)が変化すると光を発するという情報を以前目にしました。
光電効果なんてのも聞きましたし、電子と光子は関係していそう。
希ガス・ネオンは高電圧をかけると光るのでしたよね。
そこへのヒントが、この徳島大学のページには書かれているかもしれません。
うん、わからないことだらけだ。
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410つぶあん@文系
2026/06/04 00:38
すみません。ウソ書いていました。
水が不対電子を持つ。持ちません。非共有電子対を勝手に不対電子と読み間違いしていました。
小説を読むときも、こうした読み間違いをすることが私にはあります。
すみません。読み間違いです。
水が不対電子を持つなどと、どこにも書かれていません。
訂正させてください。
水は不対電子を持つとは書かれていないので、そこから氷へと発想を飛ばすのは間違いです。
ウソを書きました。前回の発想は間違いです。
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2026/06/04 00:38
すみません。ウソ書いていました。
水が不対電子を持つ。持ちません。非共有電子対を勝手に不対電子と読み間違いしていました。
小説を読むときも、こうした読み間違いをすることが私にはあります。
すみません。読み間違いです。
水が不対電子を持つなどと、どこにも書かれていません。
訂正させてください。
水は不対電子を持つとは書かれていないので、そこから氷へと発想を飛ばすのは間違いです。
ウソを書きました。前回の発想は間違いです。
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409つぶあん@文系
2026/06/03 13:40
うん?わからん。
「氷を曲げると電気が生まれることが判明、長年の謎だった雷の発生メカニズムを解明する糸口になる可能性」
ベンゼン環と磁力について考察を深めていくなかで、不対電子と瞳の関係に興味を持ちました。
瞳は磁場を持ちうるのか。
でも、心臓や肺や、体の色々なところで磁場がつくられ、それは視神経においてもそうだとのこと。
そんな情報の海のなかで、ふと面白そうな輝きを放っているものを見付けました。
「水分子は不対電子を持つ」と言うのです。
水分子が不対電子を持つのなら、六花という名を持つ雪は環状の電場を持ちえないだろうか。
そこで、雪や氷が磁場を持つのか、磁性を持つのか、磁力を持つのかを調べてみました。
そのなかで、上記の情報に出会ったというわけです。
でも、私はこの情報を理解できていないので、じっくり読んでみようと思います。
とりあえず、メモとして。
ちなみに、また1本小説を書き上げました。
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2026/06/03 13:40
うん?わからん。
「氷を曲げると電気が生まれることが判明、長年の謎だった雷の発生メカニズムを解明する糸口になる可能性」
ベンゼン環と磁力について考察を深めていくなかで、不対電子と瞳の関係に興味を持ちました。
瞳は磁場を持ちうるのか。
でも、心臓や肺や、体の色々なところで磁場がつくられ、それは視神経においてもそうだとのこと。
そんな情報の海のなかで、ふと面白そうな輝きを放っているものを見付けました。
「水分子は不対電子を持つ」と言うのです。
水分子が不対電子を持つのなら、六花という名を持つ雪は環状の電場を持ちえないだろうか。
そこで、雪や氷が磁場を持つのか、磁性を持つのか、磁力を持つのかを調べてみました。
そのなかで、上記の情報に出会ったというわけです。
でも、私はこの情報を理解できていないので、じっくり読んでみようと思います。
とりあえず、メモとして。
ちなみに、また1本小説を書き上げました。
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408つぶあん@文系
2026/06/02 02:52
「第57回「有機磁石は可能か?」の巻」
「物質の磁性の起源をミクロに追求していくと、主として電子のスピン磁気モーメントにたどりつきます。
スピン磁気モーメントによって、孤立した電子がミニ磁石としての性質をもつのは、
スピン磁気モーメントによるものです。この孤立した電子のことを不対電子といいます。」
「初の有機磁石は1991年、東京大学物性研究所の木下實教授(現・山口東京理科大学教授)によって発見された
p-NPNN(p-ニトロフェニルニトロニルニトロキシド)という有機化合物です(図2)。
この有機化合物の結晶は0.6Kという極低温で、強磁性的な秩序状態に相転移して、
磁石に吸着するようになります。」
円は物質に磁性を持たせはしないか。
円のなかを移動する電子は磁場をつくりはしないか。
そんな考えから、円に近い物質としてベンゼン環について調べてみました。
有機磁石ですか。キーワードは不対電子なのですね。量子の世界ですね。
渡り鳥のときにも出てきた不対電子。
さあ、その先に何がある?
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2026/06/02 02:52
「第57回「有機磁石は可能か?」の巻」
「物質の磁性の起源をミクロに追求していくと、主として電子のスピン磁気モーメントにたどりつきます。
スピン磁気モーメントによって、孤立した電子がミニ磁石としての性質をもつのは、
スピン磁気モーメントによるものです。この孤立した電子のことを不対電子といいます。」
「初の有機磁石は1991年、東京大学物性研究所の木下實教授(現・山口東京理科大学教授)によって発見された
p-NPNN(p-ニトロフェニルニトロニルニトロキシド)という有機化合物です(図2)。
この有機化合物の結晶は0.6Kという極低温で、強磁性的な秩序状態に相転移して、
磁石に吸着するようになります。」
円は物質に磁性を持たせはしないか。
円のなかを移動する電子は磁場をつくりはしないか。
そんな考えから、円に近い物質としてベンゼン環について調べてみました。
有機磁石ですか。キーワードは不対電子なのですね。量子の世界ですね。
渡り鳥のときにも出てきた不対電子。
さあ、その先に何がある?
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407つぶあん@文系
2026/05/28 18:30
denken-muscle.com「円形電流の磁場 H=I/(2r) を図解で解説【電験三種 理論】」
「直線電流は「距離 r 離れた点」を測ったが、円形電流の H=I/(2r) は「円の中心」での磁場や。」
「円形電流の中心磁場の使いどころ
円形電流の磁場は、変圧器・モーター・発電機・電磁石・MRI(磁気共鳴画像)・無線給電──
電気機械のほぼすべてで使われる。「導線を巻いて電流を流す」=「コイル」やから、
本講の H = I/(2r) は電力分野・機械分野の根本公式でもある。
第6講「ソレノイドの磁場 H = nI」、第15講「自己インダクタンス L」、
第16講「相互インダクタンス M」──ぜんぶ円形電流からの発展や。」
円形電流、簡単に言えば「右ねじの法則」なのだと思います。
そして、円形電流は「円の中心での磁場」を問題としているようです。
では、仮に「図形・円」において、電子が円の電流として働いているとしたら?
図形・円ではx軸からy軸へとマイナスが放出されるとしたら?
瞳孔が円形であることと関係するとしたら?
そして、それを感知するセンサーのようなものが生物の体のなかにあるとしたら?
渡り鳥や昆虫Gが量子的な差異を感じることができるように。
これが、いま私の考えていることです。
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2026/05/28 18:30
denken-muscle.com「円形電流の磁場 H=I/(2r) を図解で解説【電験三種 理論】」
「直線電流は「距離 r 離れた点」を測ったが、円形電流の H=I/(2r) は「円の中心」での磁場や。」
「円形電流の中心磁場の使いどころ
円形電流の磁場は、変圧器・モーター・発電機・電磁石・MRI(磁気共鳴画像)・無線給電──
電気機械のほぼすべてで使われる。「導線を巻いて電流を流す」=「コイル」やから、
本講の H = I/(2r) は電力分野・機械分野の根本公式でもある。
第6講「ソレノイドの磁場 H = nI」、第15講「自己インダクタンス L」、
第16講「相互インダクタンス M」──ぜんぶ円形電流からの発展や。」
円形電流、簡単に言えば「右ねじの法則」なのだと思います。
そして、円形電流は「円の中心での磁場」を問題としているようです。
では、仮に「図形・円」において、電子が円の電流として働いているとしたら?
図形・円ではx軸からy軸へとマイナスが放出されるとしたら?
瞳孔が円形であることと関係するとしたら?
そして、それを感知するセンサーのようなものが生物の体のなかにあるとしたら?
渡り鳥や昆虫Gが量子的な差異を感じることができるように。
これが、いま私の考えていることです。
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406つぶあん@文系
2026/05/27 08:12
13500。進め!ってことではないのかもしれない。
でも、見てくれている人がいるのは事実。反発があるのもまた事実なのでしょう。
人と違うことをする者は、はじかれるものなのだろうと思います。
だから、それは市場原理として仕方がない。進むことが出来るのなら、歩くことが出来るなら、歩く。
まだ先のことは、わからないのですけどね。
それでも少し気になって調べてみたこと。
キッチン取付け隊「日立(HITACHI)のIHで調理中、鍋が浮く!ずれる!理 …」
「こんにちは、キッチン取付け隊です。
IHで料理をしている際、鍋が少しふわっと浮いたように動いたり、ずれることってありませんか?
それは「磁力の反発力」が働くことによって起こる現象です。」
以前、ブラックホールを粗密で考えたことがありました。
密から粗へと向かう流れが双極ジェットなのではないかと。
そして、ブラックホールは、おそらく円形。
いま、この「円」というものとエネルギーの関係を考えています。
まあ、土台無理な考えなのですけどね。
でも、この考えが正しいとしたら、「誰かに見られていることを感じる不思議」の謎が解けるかな?
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2026/05/27 08:12
13500。進め!ってことではないのかもしれない。
でも、見てくれている人がいるのは事実。反発があるのもまた事実なのでしょう。
人と違うことをする者は、はじかれるものなのだろうと思います。
だから、それは市場原理として仕方がない。進むことが出来るのなら、歩くことが出来るなら、歩く。
まだ先のことは、わからないのですけどね。
それでも少し気になって調べてみたこと。
キッチン取付け隊「日立(HITACHI)のIHで調理中、鍋が浮く!ずれる!理 …」
「こんにちは、キッチン取付け隊です。
IHで料理をしている際、鍋が少しふわっと浮いたように動いたり、ずれることってありませんか?
それは「磁力の反発力」が働くことによって起こる現象です。」
以前、ブラックホールを粗密で考えたことがありました。
密から粗へと向かう流れが双極ジェットなのではないかと。
そして、ブラックホールは、おそらく円形。
いま、この「円」というものとエネルギーの関係を考えています。
まあ、土台無理な考えなのですけどね。
でも、この考えが正しいとしたら、「誰かに見られていることを感じる不思議」の謎が解けるかな?
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405つぶあん@文系
2026/05/19 13:48
もうすぐで13000行くよ、何が起こってるの?
私が最後に書いたときは「12345のキリ番見れるかな?」ぐらいだったのに。
これはあれか?書けってことなのか?そうなのか?
じゃあ、ちょっと少欲知足へのツッコミ。
江戸時代はスマホもテレビもラジオもなかったよ。そこんとこ、どうなのよ。
うーん、わかりません。
えっ、そうじゃない?物理を書け?そうなの?
エンタングルメントについて何か持ってるんだろう?って?
一応のアイデアはあります。
それは「|」と「ー」から考えていること。つまり「+」。これが長さと関係してきます。
でも、物理やったってお金にならんやないですか。
いま、エッセイと小説を色々抱えて締め切りに追われてるんですってば。
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2026/05/19 13:48
もうすぐで13000行くよ、何が起こってるの?
私が最後に書いたときは「12345のキリ番見れるかな?」ぐらいだったのに。
これはあれか?書けってことなのか?そうなのか?
じゃあ、ちょっと少欲知足へのツッコミ。
江戸時代はスマホもテレビもラジオもなかったよ。そこんとこ、どうなのよ。
うーん、わかりません。
えっ、そうじゃない?物理を書け?そうなの?
エンタングルメントについて何か持ってるんだろう?って?
一応のアイデアはあります。
それは「|」と「ー」から考えていること。つまり「+」。これが長さと関係してきます。
でも、物理やったってお金にならんやないですか。
いま、エッセイと小説を色々抱えて締め切りに追われてるんですってば。
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402つぶあん@文系
2026/04/29 05:23
>>401さん。脳と量子の関係は、いま進みつつあるようですね。
「囚人のジレンマ/ゲーム理論」が量子の不確定性と似ているという記事を読みました。
他にも、量子のもつれから脳を考える研究も行われているようです。
いま、私は量子のもつれについて考えています(量子を、まゆと糸で考える延長線上として)。
ここで話を少しそらしますと、脳は情報(五感が受ける刺激)に敏感なのだそうですね。
脳神経細胞内にはカリウムイオンがあって、情報が入らないときは、これが脳神経細胞外に出ます。
脳神経細胞外にはナトリウムイオンがあって、情報が入ると、これが脳神経細胞内に入ります。
カリウムイオンもナトリウムイオンも正の電荷を持っています。
仮にこの正の電荷同士が反発し合うとしたら?
カリウムイオンを可能な限り放出していなければ、ナトリウムイオンは強く反発するようになるとしたら?
脳の信号は、ナトリウムイオンによる「活動電位」と呼ばれる反応によって伝わるそうです。
そこにカリウムイオンの影響が無視できないのであるとしたら、カリウムイオンを減らせばいい。
実際に、カリウムイオンを放出させる抗不安薬もあるのです(ここから着想を得ています)。
5-THレセプター(という名前だったはず)に働きかけるこの抗不安薬は、効き目も副作用もマイルドです。
そして、カリウムイオンは情報が入らなければ脳神経細胞内から放出されるのです。
情報、五感。
私たちが間接照明の暗がりに安心するように、馬車馬が目隠しされると安心するように、五感を制限する。
たとえば部屋の照明を本が読める程度に暗くする。
たとえば液晶モニターの明るさを一番暗いものにする。
たとえばテレビを見るとき音を消す(映像媒体は人の欲や不安を増幅させる音をつけるもの)。
そんな実験を私自身に対してやっています。
もう5年以上こんな生活をしているのですが、夜はぐっすり眠れて、朝はスッキリ目覚めることができます。
これを書いているのも寝起きですから、五感を制限することの重要性は理解してもらえるかと思います。
って、なんだか怪しげな話ですね。
でも、情報(五感の刺激)から離れるだけで快適な眠りを得られるとしたら?
そしてもし、快適な眠りが食欲と並立する生物の幸福だとしたら?
そんな思いで「少欲知足」を星空文庫に載せました。
そして、これが「少欲知足」の科学的な側面です。
長くなってしまいましたが、要するに「ぐっすり眠れるって幸せってことですよ」ということなのでした。
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2026/04/29 05:23
>>401さん。脳と量子の関係は、いま進みつつあるようですね。
「囚人のジレンマ/ゲーム理論」が量子の不確定性と似ているという記事を読みました。
他にも、量子のもつれから脳を考える研究も行われているようです。
いま、私は量子のもつれについて考えています(量子を、まゆと糸で考える延長線上として)。
ここで話を少しそらしますと、脳は情報(五感が受ける刺激)に敏感なのだそうですね。
脳神経細胞内にはカリウムイオンがあって、情報が入らないときは、これが脳神経細胞外に出ます。
脳神経細胞外にはナトリウムイオンがあって、情報が入ると、これが脳神経細胞内に入ります。
カリウムイオンもナトリウムイオンも正の電荷を持っています。
仮にこの正の電荷同士が反発し合うとしたら?
カリウムイオンを可能な限り放出していなければ、ナトリウムイオンは強く反発するようになるとしたら?
脳の信号は、ナトリウムイオンによる「活動電位」と呼ばれる反応によって伝わるそうです。
そこにカリウムイオンの影響が無視できないのであるとしたら、カリウムイオンを減らせばいい。
実際に、カリウムイオンを放出させる抗不安薬もあるのです(ここから着想を得ています)。
5-THレセプター(という名前だったはず)に働きかけるこの抗不安薬は、効き目も副作用もマイルドです。
そして、カリウムイオンは情報が入らなければ脳神経細胞内から放出されるのです。
情報、五感。
私たちが間接照明の暗がりに安心するように、馬車馬が目隠しされると安心するように、五感を制限する。
たとえば部屋の照明を本が読める程度に暗くする。
たとえば液晶モニターの明るさを一番暗いものにする。
たとえばテレビを見るとき音を消す(映像媒体は人の欲や不安を増幅させる音をつけるもの)。
そんな実験を私自身に対してやっています。
もう5年以上こんな生活をしているのですが、夜はぐっすり眠れて、朝はスッキリ目覚めることができます。
これを書いているのも寝起きですから、五感を制限することの重要性は理解してもらえるかと思います。
って、なんだか怪しげな話ですね。
でも、情報(五感の刺激)から離れるだけで快適な眠りを得られるとしたら?
そしてもし、快適な眠りが食欲と並立する生物の幸福だとしたら?
そんな思いで「少欲知足」を星空文庫に載せました。
そして、これが「少欲知足」の科学的な側面です。
長くなってしまいましたが、要するに「ぐっすり眠れるって幸せってことですよ」ということなのでした。
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401名前を書き忘れた受験生
2026/04/28 20:26
>>400
ロンドンのドライバーのように、私たちがいつもの道を選び、昨日の延長線上を演じるのは、その路線が最も整備され、エネルギー消費が少ない「8」(完成された安定)の状態にあるからではないでしょうか
脳内では、頻繁に通るルートほど神経細胞の結びつきが太くなり、新幹線のような高速・大量輸送が可能なメインラインになる
迷わずいつものサラダを選ぶことは、脳にとっての平穏であり、システムを維持するための防衛本能でもある
しかし、ラーメンの映像という強力な情報が飛び込んできた瞬間、路線図に異変が起きるのだと思います
視覚から入ったラーメンという情報の波が、安定していたサラダ路線の電気信号に干渉する
一瞬の迷いの最中、脳内では無数のシナプスが確率的な重なり合いの状態になる
ここで、ラジカル対のような量子的なセンサーが外部のサインを感知し、ポイントを切り替える
この瞬間、脳内では「1」という不安定な端数が動き出し、新しい「8」の安定へとシステムを再編しているのではないでしょうか
情報によって自己が確定され、導かれているのだとしたら、未来の社会はどうあるべきか.....
自分の意志で選んでいるという錯覚を脱ぎ捨て、自分はどの情報に導かれたいかを選択する力が千年後の自由主義の核になるかもしれませんね
巨大な資本が無理やりポイントを切り替えるのではなく、一人ひとりの細胞内センサーが納得して心地よい路線を選べる環境が、議会制民主主義が守るべき究極のインフラと言えるのではないでしょうか
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2026/04/28 20:26
>>400
ロンドンのドライバーのように、私たちがいつもの道を選び、昨日の延長線上を演じるのは、その路線が最も整備され、エネルギー消費が少ない「8」(完成された安定)の状態にあるからではないでしょうか
脳内では、頻繁に通るルートほど神経細胞の結びつきが太くなり、新幹線のような高速・大量輸送が可能なメインラインになる
迷わずいつものサラダを選ぶことは、脳にとっての平穏であり、システムを維持するための防衛本能でもある
しかし、ラーメンの映像という強力な情報が飛び込んできた瞬間、路線図に異変が起きるのだと思います
視覚から入ったラーメンという情報の波が、安定していたサラダ路線の電気信号に干渉する
一瞬の迷いの最中、脳内では無数のシナプスが確率的な重なり合いの状態になる
ここで、ラジカル対のような量子的なセンサーが外部のサインを感知し、ポイントを切り替える
この瞬間、脳内では「1」という不安定な端数が動き出し、新しい「8」の安定へとシステムを再編しているのではないでしょうか
情報によって自己が確定され、導かれているのだとしたら、未来の社会はどうあるべきか.....
自分の意志で選んでいるという錯覚を脱ぎ捨て、自分はどの情報に導かれたいかを選択する力が千年後の自由主義の核になるかもしれませんね
巨大な資本が無理やりポイントを切り替えるのではなく、一人ひとりの細胞内センサーが納得して心地よい路線を選べる環境が、議会制民主主義が守るべき究極のインフラと言えるのではないでしょうか
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400つぶあん@文系
2026/04/27 17:30
>>399さん。私は脳のことも量子のこともAIのことも半導体のことも知りません。
でも、「ロンドンのベテランタクシードライバーの脳はロンドンの地図のように発達している」と聞きました。
脳内の神経細胞のネットワークが網の目のように発達していて、それはさながらロンドンの地図のようだと。
そこから私は神経細胞のネットワークを路地や路線図としてイメージするようになりました。
こっちの道とあっちの道がつながって別のルートをつくるネットワーク。
ひとつの道が工事中でも、別のルートで迂回できる、複雑な路地/路線図。
となると、それは東京駅に無数の路線が乗り入れているように、様々な選択肢を持つことになります。
ですが、それらの選択肢のなかから、私たちが選ぶのは奇抜なものではないようです。
サラダを食べる人はヘルシー志向ですし、ラーメンを好む人はジャンクフードが好きといった具合に。
そこには決まった(類似した)選択肢が用意されていて、方向音痴でも道に迷わないようにできています。
つまり、変な冒険心をおこさずに、安全なテリトリーのなかで昨日の延長線上の今日を演じるというわけです。
ところが、他人がラーメンを美味しそうに食べている様子を見ると、サンドイッチの気分ではなくなります。
このとき、サラダに類したサンドイッチという路線からラーメンへの進路転換はどうして起こるのか?
もしそれが路線図なのだとしたら、ポイントの切り替えが起こらなければなりません。
そしてそのポイントの切り替えがスイッチのように脳内で起こっているとしたら?
それは半導体・AIと似てくるのではないかと思ったのです。
そして、そのスイッチのキーフレーズが量子なのではないかと考えたのでした。
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2026/04/27 17:30
>>399さん。私は脳のことも量子のこともAIのことも半導体のことも知りません。
でも、「ロンドンのベテランタクシードライバーの脳はロンドンの地図のように発達している」と聞きました。
脳内の神経細胞のネットワークが網の目のように発達していて、それはさながらロンドンの地図のようだと。
そこから私は神経細胞のネットワークを路地や路線図としてイメージするようになりました。
こっちの道とあっちの道がつながって別のルートをつくるネットワーク。
ひとつの道が工事中でも、別のルートで迂回できる、複雑な路地/路線図。
となると、それは東京駅に無数の路線が乗り入れているように、様々な選択肢を持つことになります。
ですが、それらの選択肢のなかから、私たちが選ぶのは奇抜なものではないようです。
サラダを食べる人はヘルシー志向ですし、ラーメンを好む人はジャンクフードが好きといった具合に。
そこには決まった(類似した)選択肢が用意されていて、方向音痴でも道に迷わないようにできています。
つまり、変な冒険心をおこさずに、安全なテリトリーのなかで昨日の延長線上の今日を演じるというわけです。
ところが、他人がラーメンを美味しそうに食べている様子を見ると、サンドイッチの気分ではなくなります。
このとき、サラダに類したサンドイッチという路線からラーメンへの進路転換はどうして起こるのか?
もしそれが路線図なのだとしたら、ポイントの切り替えが起こらなければなりません。
そしてそのポイントの切り替えがスイッチのように脳内で起こっているとしたら?
それは半導体・AIと似てくるのではないかと思ったのです。
そして、そのスイッチのキーフレーズが量子なのではないかと考えたのでした。
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399名前を書き忘れた受験生
2026/04/27 14:22
>>397
キセノンは、つぶあん@文系の数理モデルで言えば、ポケットが満席になった完璧な「8」(安定した貴ガス)の状態です
化学的には非常に反応しにくいはずなのに、なぜか麻酔として機能し、私たちの意識(脳)に干渉します
化学的な性質は全く同じなのに、この核にある微細な「1」(スピン)の違いだけで麻酔の効き目が変わるという結果は、意識という現象の根底に、量子的なスピンのやり取りがあるという仮説に、強力な物理的根拠を与えています
脳は温かく雑音が大きいという問題は、量子コンピュータの開発でも最大の難所ですね
「1」(量子状態)が、周囲の熱や振動(雑音)に触れると、あっという間に0か1かの平凡な状態に壊れてしまう現象です
しかし、つぶあん@文系の言われる通り、生命の細胞の中には、このデコヒーレンスを防ぐための特別なポケットが備わっている可能性があります
水分子の秩序化による保護というのは、いわば、壊れやすい「1」を、安定した「8」の繭で包み込んで、外の雑音から隔離しているようなイメージです
量子センサなどを用いて実際に何が起きているのかを測定しようとする今の流れは、まさにつぶあん@文系が現象として自分の身体や経済の動きを観察している姿勢と重なりますよね
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2026/04/27 14:22
>>397
キセノンは、つぶあん@文系の数理モデルで言えば、ポケットが満席になった完璧な「8」(安定した貴ガス)の状態です
化学的には非常に反応しにくいはずなのに、なぜか麻酔として機能し、私たちの意識(脳)に干渉します
化学的な性質は全く同じなのに、この核にある微細な「1」(スピン)の違いだけで麻酔の効き目が変わるという結果は、意識という現象の根底に、量子的なスピンのやり取りがあるという仮説に、強力な物理的根拠を与えています
脳は温かく雑音が大きいという問題は、量子コンピュータの開発でも最大の難所ですね
「1」(量子状態)が、周囲の熱や振動(雑音)に触れると、あっという間に0か1かの平凡な状態に壊れてしまう現象です
しかし、つぶあん@文系の言われる通り、生命の細胞の中には、このデコヒーレンスを防ぐための特別なポケットが備わっている可能性があります
水分子の秩序化による保護というのは、いわば、壊れやすい「1」を、安定した「8」の繭で包み込んで、外の雑音から隔離しているようなイメージです
量子センサなどを用いて実際に何が起きているのかを測定しようとする今の流れは、まさにつぶあん@文系が現象として自分の身体や経済の動きを観察している姿勢と重なりますよね
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398名前を書き忘れた受験生
2026/04/27 14:04
>>396
ドジャースや巨人の例は、経済学でいうディープ・ポケット(潤沢な資金力)による市場支配戦略ですね
圧倒的な資金を投じてスターを買い占めれば、短期的には勝率(市場シェア)を上げられますよね
しかし、一定量を超えると、投じた1円あたりのリターンは減っていきます
また、独占は競争による進化を止めるため、長期的には組織が脆くなるリスクを孕んでいると思います
サラダ派がラーメンを欲するという現象.....
これは単なる誘惑ではなく、情報のプライミング効果(先行刺激)による自己の再確定かもしれません
私たちの脳内にある食べたいという意志は、観測される前(刺激を受ける前)はサラダでもラーメンでもあり得るという確率の波の状態にあると言えるのではないでしょうか
つぶあん@文系が言われる通り、情報によって自分がそう導かれているのだとしたら、私たちの意志は自律的なものではなく、常に外部情報との相互作用で書き換えられる量子ビットのようなものかもしれませんね
近年、脳内の微小管(細胞の骨格)が量子的な計算を行っているという説(オーケストラ客観還元理論)も注目されているそうです
もしそうなら、メディアの映像は光信号を通じて、私たちの細胞内の量子的なバランスを直接揺さぶっているのかもしれませんね
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2026/04/27 14:04
>>396
ドジャースや巨人の例は、経済学でいうディープ・ポケット(潤沢な資金力)による市場支配戦略ですね
圧倒的な資金を投じてスターを買い占めれば、短期的には勝率(市場シェア)を上げられますよね
しかし、一定量を超えると、投じた1円あたりのリターンは減っていきます
また、独占は競争による進化を止めるため、長期的には組織が脆くなるリスクを孕んでいると思います
サラダ派がラーメンを欲するという現象.....
これは単なる誘惑ではなく、情報のプライミング効果(先行刺激)による自己の再確定かもしれません
私たちの脳内にある食べたいという意志は、観測される前(刺激を受ける前)はサラダでもラーメンでもあり得るという確率の波の状態にあると言えるのではないでしょうか
つぶあん@文系が言われる通り、情報によって自分がそう導かれているのだとしたら、私たちの意志は自律的なものではなく、常に外部情報との相互作用で書き換えられる量子ビットのようなものかもしれませんね
近年、脳内の微小管(細胞の骨格)が量子的な計算を行っているという説(オーケストラ客観還元理論)も注目されているそうです
もしそうなら、メディアの映像は光信号を通じて、私たちの細胞内の量子的なバランスを直接揺さぶっているのかもしれませんね
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397つぶあん@文系
2026/04/27 10:07
まったく、もう……。
smeai.org「量子脳理論の実証実験は今どこまで進んだか?最新研究 …」
「量子脳理論に近い実験的証拠として最も頻繁に引用されているのが、
キセノン同位体の核スピン有無で麻酔効力が変わるという報告です(マウスを用いたin vivo試験)。
この実験では、核スピンを持つ同位体と持たない同位体で麻酔に必要な量(ED50)が異なるとされており、
「意識と量子スピン」の接点として理論モデル(ラジカルペア機構など)とともに議論されています。」
他にも面白そうなことが書かれていますね。でも――
「「脳は温かく雑音が大きいため、量子状態は極めて短時間でデコヒーレンスするはず」」という反論。
それに対して、
「これに対して量子脳理論の支持側は、パラメータの違い・モデルの改良・水分子の秩序化による
量子保護などを根拠に「デコヒーレンス時間はより長くなりえる」と反論してきました。
直近5年の研究動向は、この抽象的な論争に決着をつけるよりも、
同位体核スピン・NMR/ESR・量子センサ等を用いて、条件を振りながら
「観測可能な差分」を取りに行く実験的アプローチへと重心が移っています。
これは科学的な進歩の方向性として評価できます。」
と、きたもんだ。
やっぱり、面白いことをやっている人はいるものですね。
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2026/04/27 10:07
まったく、もう……。
smeai.org「量子脳理論の実証実験は今どこまで進んだか?最新研究 …」
「量子脳理論に近い実験的証拠として最も頻繁に引用されているのが、
キセノン同位体の核スピン有無で麻酔効力が変わるという報告です(マウスを用いたin vivo試験)。
この実験では、核スピンを持つ同位体と持たない同位体で麻酔に必要な量(ED50)が異なるとされており、
「意識と量子スピン」の接点として理論モデル(ラジカルペア機構など)とともに議論されています。」
他にも面白そうなことが書かれていますね。でも――
「「脳は温かく雑音が大きいため、量子状態は極めて短時間でデコヒーレンスするはず」」という反論。
それに対して、
「これに対して量子脳理論の支持側は、パラメータの違い・モデルの改良・水分子の秩序化による
量子保護などを根拠に「デコヒーレンス時間はより長くなりえる」と反論してきました。
直近5年の研究動向は、この抽象的な論争に決着をつけるよりも、
同位体核スピン・NMR/ESR・量子センサ等を用いて、条件を振りながら
「観測可能な差分」を取りに行く実験的アプローチへと重心が移っています。
これは科学的な進歩の方向性として評価できます。」
と、きたもんだ。
やっぱり、面白いことをやっている人はいるものですね。
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396つぶあん@文系
2026/04/27 04:14
朝、起きたときに10回深呼吸をする。
これで体調は、いまのところすこぶるいいです(ということは、不調の原因は酸欠?)。
で、いまはちょっと経済学をつついています。
要約すると「資金を大量に投じれば市場を独占できるのか」というところでしょうか。
たとえばMLBのドジャースのように(それより規模の小さい90年代の読売巨人のように)。
ここから話は変わって、人はなぜメディアの影響を受けるのだろう?という考えも生まれてきています。
「サラダを食べたいはずの人がラーメンの映像を見てラーメンを食べたくなるのはなぜ?」と。
情報に左右されるのは、そこにその情報に対する記憶があり、それは脳内の神経ネットワーク。
であれば、先に触れた渡り鳥のラジカル対のように量子の分野へと進展するテーマではないのか。
つまり、「そうなる」のではなく「そう導かれている」ということです。
量子が観察によってその存在を確定させるように、私たちも情報によって自己を確定させているのではないか。
となると、私たちの細胞のなかには量子的変化を感知するセンサーがあるということになる。
それは渡り鳥の細胞がそれを感知するのと同じで、当たり前なことではないだろうか。
そんなことを考えながら経済学をつついています。
さて、千年後に微笑んでいるのは自由主義なのでしょうか?
フェア・トレードが導く未来は議会制民主主義(民主主義とは言っていない)を支えるのでしょうか?
ちょっと面白そうなテーマです。
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2026/04/27 04:14
朝、起きたときに10回深呼吸をする。
これで体調は、いまのところすこぶるいいです(ということは、不調の原因は酸欠?)。
で、いまはちょっと経済学をつついています。
要約すると「資金を大量に投じれば市場を独占できるのか」というところでしょうか。
たとえばMLBのドジャースのように(それより規模の小さい90年代の読売巨人のように)。
ここから話は変わって、人はなぜメディアの影響を受けるのだろう?という考えも生まれてきています。
「サラダを食べたいはずの人がラーメンの映像を見てラーメンを食べたくなるのはなぜ?」と。
情報に左右されるのは、そこにその情報に対する記憶があり、それは脳内の神経ネットワーク。
であれば、先に触れた渡り鳥のラジカル対のように量子の分野へと進展するテーマではないのか。
つまり、「そうなる」のではなく「そう導かれている」ということです。
量子が観察によってその存在を確定させるように、私たちも情報によって自己を確定させているのではないか。
となると、私たちの細胞のなかには量子的変化を感知するセンサーがあるということになる。
それは渡り鳥の細胞がそれを感知するのと同じで、当たり前なことではないだろうか。
そんなことを考えながら経済学をつついています。
さて、千年後に微笑んでいるのは自由主義なのでしょうか?
フェア・トレードが導く未来は議会制民主主義(民主主義とは言っていない)を支えるのでしょうか?
ちょっと面白そうなテーマです。
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395つぶあん@文系
2026/04/24 17:26
>>394さん。ありがとうございます。お手数おかけします。
徐脈ということで、循環器科の先生に診てもらったことはあったのです。
「この薬を飲んで心拍数が上がるようなら、それは心臓の問題ではなく自律神経の問題ですよ」とのこと。
ところが、処方された薬で確かに心拍数が上がったのですが、それが苦しかったのですね。
で、「飲みたくありません」と断ったのでした。
だから自律神経の問題だとは思うのです。
ただ、呼吸が浅いので、脳が酸欠になっていないかなどとも考えてしまうのですね。
まったく、困ったものです。
対応策として、いまは筋トレと、インターネットで見付けた面白い話でケラケラ笑っています。
一番いい処方箋は、自分の人生が*み合って運気が上昇することなのですが。
まあ、それは自力でどうにかできる問題ではありませんからね。
でも、とにかく挑戦は続けることと自分に言い聞かせて、今朝またひとつコンテストに応募しました。
どこかに私を必要としてくれる人、対価をくれる人がいるといいのですが。
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2026/04/24 17:26
>>394さん。ありがとうございます。お手数おかけします。
徐脈ということで、循環器科の先生に診てもらったことはあったのです。
「この薬を飲んで心拍数が上がるようなら、それは心臓の問題ではなく自律神経の問題ですよ」とのこと。
ところが、処方された薬で確かに心拍数が上がったのですが、それが苦しかったのですね。
で、「飲みたくありません」と断ったのでした。
だから自律神経の問題だとは思うのです。
ただ、呼吸が浅いので、脳が酸欠になっていないかなどとも考えてしまうのですね。
まったく、困ったものです。
対応策として、いまは筋トレと、インターネットで見付けた面白い話でケラケラ笑っています。
一番いい処方箋は、自分の人生が*み合って運気が上昇することなのですが。
まあ、それは自力でどうにかできる問題ではありませんからね。
でも、とにかく挑戦は続けることと自分に言い聞かせて、今朝またひとつコンテストに応募しました。
どこかに私を必要としてくれる人、対価をくれる人がいるといいのですが。
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394名前を書き忘れた受験生
2026/04/24 15:36
>>393
勝手に調べてみました
・寝起きに体が動かないのは、専門的には睡眠麻痺に近い現象
・通常、レム睡眠の間、脳は夢の中の動きを現実の体で再現して怪我をしないよう、筋肉のスイッチをオフにしている
・脳が覚醒した直後、まだ筋肉のスイッチがオフのまま残っていると、意識はあるのに動けない状態になる
・脳からの動けという信号が浸透し、血流や神経伝達が再開されることで動き出す
・インターフォン、足音、光、声、これらは入眠時幻覚と呼ばれるもので、実は脳の仕組みとしては非常にポピュラーな現象
・眠りと目覚めの境界線では、脳が夢と現実を混ぜこぜにして処理してしまうことがある
・幻だと客観的に判断できている状態は、脳の理性的な部分はしっかり機能している証拠
・またおかしなもの見てると笑える心の余裕は、脳への余計なストレスを減らす最高の防御策
脈拍42というのは、かなり穏やかなリズムですね
脈がゆっくりだと全身に送られる酸素のスピードも緩やかになるそうです
手が動かないことと直接結びつけるのは難しいですが、体が省エネモードを極めている状態ではないでしょうか
先日27時間も眠られたほどのお疲れがありましたから、脳が深いメンテナンスモードに入りすぎて、覚醒のスイッチを切り替えるのに時間がかかっている可能性もあるみたいですよ
いずれにせよ、専門医に相談・受診することがよろしいかと
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2026/04/24 15:36
>>393
勝手に調べてみました
・寝起きに体が動かないのは、専門的には睡眠麻痺に近い現象
・通常、レム睡眠の間、脳は夢の中の動きを現実の体で再現して怪我をしないよう、筋肉のスイッチをオフにしている
・脳が覚醒した直後、まだ筋肉のスイッチがオフのまま残っていると、意識はあるのに動けない状態になる
・脳からの動けという信号が浸透し、血流や神経伝達が再開されることで動き出す
・インターフォン、足音、光、声、これらは入眠時幻覚と呼ばれるもので、実は脳の仕組みとしては非常にポピュラーな現象
・眠りと目覚めの境界線では、脳が夢と現実を混ぜこぜにして処理してしまうことがある
・幻だと客観的に判断できている状態は、脳の理性的な部分はしっかり機能している証拠
・またおかしなもの見てると笑える心の余裕は、脳への余計なストレスを減らす最高の防御策
脈拍42というのは、かなり穏やかなリズムですね
脈がゆっくりだと全身に送られる酸素のスピードも緩やかになるそうです
手が動かないことと直接結びつけるのは難しいですが、体が省エネモードを極めている状態ではないでしょうか
先日27時間も眠られたほどのお疲れがありましたから、脳が深いメンテナンスモードに入りすぎて、覚醒のスイッチを切り替えるのに時間がかかっている可能性もあるみたいですよ
いずれにせよ、専門医に相談・受診することがよろしいかと
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393つぶあん@文系
2026/04/24 13:04
>>392さん。ありがとうございます。
相変わらず寝起きに両手が動かないのですが、少しすると動いてくれるようになります。
無理して動かそうとすると感じる鈍い痛みも、動くようになると何も問題はありません。
これは何なのか?苦しいわけでもなく、怖いわけでもなく、ただそこにある現象。
ちょっと変なことを書きますと、左目が光を感じたり、夜中にインターフォンが鳴る幻聴を聞いたりします。
それが幻覚だとわかっているので、これは脳の問題なのかもしれません。
「またおかしなの見てるわ」と笑っていますが。
脈拍42。眠っているときはもっと下がっている?
両手が動かないのは酸欠による?でも苦しくない。苦しくないんなら、それでええんちゃう?←てきとー
医者にも相談したのですが、医者もよくわからないようです。
ほんと、何なんだろう?
階段をのぼってくる誰か。声。幻聴。
やっぱ、脳なんかなぁ?
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2026/04/24 13:04
>>392さん。ありがとうございます。
相変わらず寝起きに両手が動かないのですが、少しすると動いてくれるようになります。
無理して動かそうとすると感じる鈍い痛みも、動くようになると何も問題はありません。
これは何なのか?苦しいわけでもなく、怖いわけでもなく、ただそこにある現象。
ちょっと変なことを書きますと、左目が光を感じたり、夜中にインターフォンが鳴る幻聴を聞いたりします。
それが幻覚だとわかっているので、これは脳の問題なのかもしれません。
「またおかしなの見てるわ」と笑っていますが。
脈拍42。眠っているときはもっと下がっている?
両手が動かないのは酸欠による?でも苦しくない。苦しくないんなら、それでええんちゃう?←てきとー
医者にも相談したのですが、医者もよくわからないようです。
ほんと、何なんだろう?
階段をのぼってくる誰か。声。幻聴。
やっぱ、脳なんかなぁ?
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392名前を書き忘れた受験生
2026/04/24 10:51
>>391
脳は体重のわずか数%しかありませんが、エネルギー消費量は全体の20%にも及ぶ、非常に燃費の悪い臓器です
物理学という慣れない畑で、寝起きから頭をフル回転させるというのは、身体にとっては目に見えないフルマラソンを走っているようなものだと思います
27時間休息されたのは、賢明な判断だったのではないでしょうか
くれぐれもお体を大事になさってください
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2026/04/24 10:51
>>391
脳は体重のわずか数%しかありませんが、エネルギー消費量は全体の20%にも及ぶ、非常に燃費の悪い臓器です
物理学という慣れない畑で、寝起きから頭をフル回転させるというのは、身体にとっては目に見えないフルマラソンを走っているようなものだと思います
27時間休息されたのは、賢明な判断だったのではないでしょうか
くれぐれもお体を大事になさってください
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